狭い殻の中で何かを成した気になっている愚か者

 ※今日の内容は、一部の人以外意味わからないと思いますが、ご容赦ください。

 今日、ある事実が発覚した。

 消息不明だったヤツが、「とりあえず生きてる」らしいことが確認できたのだ。

 それだけならいいのだが、精神的には死んでるというか、正直あまり関わりたくない状態になって生きているようだ。

 何かもう痛々しすぎて、いたたまれない。

 あの人間は何を考えているのだろうか。

 人生のさじを投げたのだろうか。

 友人として――いや、もはや元・友人と言いたいくらいだが――、ほとほと呆れ返っている。

 堕ちるところまで堕ちたって、こういうことを言うのかもしれない。
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