Y's DIARY

憎悪

①②③(雑な絵でスミマセン…) 2年ほど前にもカラスに襲撃されたことはあったが、まさかまた襲撃されるとはな…。 カラスの姿形のフォルムは好きだが、2回も襲われちゃあ、もうカラスにいいイメージは持てないわ。...

タイムリー欠乏症

 今日は、ホークスファンでもない友人を半ば無理矢理連れて神宮球場へ行ってきた。もちろん、目的は野球観戦である(神宮に行くのは、もう4回目のため、特に写真は撮ってきていない)。 しかし、試合の方は4-1で敗戦…。序盤からの嫌な流れを最後まで変えることができなかった。投手陣は、ここという場面で踏ん張れず、打撃陣は、ここという場面でもう1本が出なかった。悔しいが、負けるべくして負けた試合と言っていいだろう。 ...

僕は僕と友達になれる気がしないけれども、少なくともあなたはそんな僕を友達だと認識してくれているわけですね?

 特別に意識しているわけではないが、俺は人と話すときにまるでその会話を横で見ている第3者のような立場から、客観的に相手の話し方や目線の動きを観察していたりする。 相手を観察するのは、それによって、その人が何を考えているか探ることが可能だからである。親しい間柄の人であれば、そこから何を考えているか大体わかるし、その先どういう話をしようとしているかも大体わかったりする。そう親しい人でなくとも、その人が...

打破

 ここ2週間ほどの俺は、『BECK』強化週間と言ってもいいような気がする。 先週はアニメ版『BECK』をDVDで全話見て、今週はマンガ版『BECK』を1巻から一気に読み返しているのである。 アニメ版『BECK』には賛否両論あったようだけれど、俺はアニメ版も好きだ。確かに、読者の頭にある『BECK』というバンドのイメージを壊してしまうということになってしまった面はあるかもしれないが、あくまでアニメ版はアニメ版と考えればよい...

溶解

 昨日、郵便局に対する愚痴を書いたが、先ほど(午前9時頃)再配達に来てくれた。再配達依頼の際に「出来れば、10時までに」とダメもとで指定していたのが功を奏したらしい。 少しは見直したぞ、郵便局。 しかし、今回来た人もかなり挙動不審だったなぁ…。どの人もそうだけど、不自然なくらいオドオドしているのは何故なんだ?...

愚痴

 郵便局員って、何で不在票を玄関ドアの新聞受けに入れずに、わざわざ外のメールボックスに入れるんやろね? そこが「郵便受け」だからかね? 新聞受けに入れてもらった方が、すぐに気付いて有難いんですけど。 何でこんなこと言うかって? 一昨日の18日に届いてた不在票に、今さっき気付いたから。 郵便受けは、ダイレクトメールやらチラシやらが多くて気付かんっつーの! 不在票は玄関の新聞受けに見えるように入れといて...

理不尽

 愛知県長久手町(長久手と聞くと、「小牧・長久手の戦い」を連想するが、それはさておき)で起こった、元暴力団組員による銃発砲立てこもり事件。 この犯人の男は、警察官に2人の死傷者を出した。最初に現場に到着した木本明史巡査部長は銃で撃たれて重傷、その木本巡査部長を救出に向かったSATの林一歩巡査部長(当時)も同様に銃で撃たれて死亡。 玄関先に倒れたままの木本巡査部長の姿、銃弾を肩口に受けて崩れ落ちる林巡査...

pure soul

 2003年以降、バンドの方向性が変わってからのGLAYにはほとんど興味がなくなったのだが、それ以前の楽曲は今でも好きである。その中でも、一番の名曲は「pure soul」で間違いないだろうと思っている。 最近久しぶりに聴いて、その素晴らしさを再認識したところである。 この唄には、焦燥、諦観、郷愁、愛情、不安、感謝、決意、こういった様々な要素が歌われており、いつ聴いても必ず共感できるフレーズがある。今で言えば「祈...

プチ帰省(ゲーセンとか、たこ焼きとか、結婚披露宴とか)

 先日の木曜日から、俺は友人の結婚披露宴に出席するため、地元・柳川に帰ってきているのだが、その披露宴が今日行われた。 感想―。 幸せそうな新郎新婦と、その2人を祝福する人々。スピリチュアル云々だとかいう胡散臭い話はしたくないけれど、そこは本当に邪気がないという感じで、晴れ晴れとした空間だった。 披露宴に出た影響で結婚願望が芽生えるなんてことはなかったが、他でもない自分自身が主役となり、周りの人々から...

伝わらない

 現在、俺が持っている「細かすぎてなかなか人に伝わらないモノマネ」レパートリーは… ・生協の「のざわ」さん ・ドラマ「結婚できない男」桑野信介 ・「働くおっさん劇場」野見隆明 そして、これにあとひとつ、さらにマニアックなモノマネを習得した! ・アニメ版「BECK」南竜介 抑揚のない感じの発声の仕方なんか、素のままでも結構似てんじゃないかと思うんだが、問題は… 竜介はおろか、「BECK」を知ってる人自体ほとん...

LIAR GAME 第4話

 「LIAR GAME」第4話。 感想―。 これまでのハイペースからちょっとペースダウンした感じ。今回はちょっとややこしい解説なんかもあったから、じっくり説明に時間をかけようという気持ちが感じられた。 気になったのは、『X』の演技の濃さかな。ちょっとしつこすぎるんじゃないか、と。少しイライラしてくるくらいだ。あと、そのオーバーな演技も関係してるんだけど、あまりにも思わせぶりすぎる展開が逆効果だった。終盤に秋山...

寝耳に水

 冗談かと思ってたけど、ホントにやるつもりだったのね…。 果たしてどうなることやら…。...